黒板屋■三代目社長のブログ

古くて新しい。身近なメディアの素晴らしさをご紹介します

第1回日学・黒板アート甲子園に、たくさんのご応募、ありがとうございました。

先週の4/8(金)をもって、第1回日学・黒板アート甲子園のご応募を締め切らせていただきました。

募集終了

たくさんのご応募、ありがとうございました。

まもなく審査会を実施し、4/26(火)に特設ホームページ上で各賞を発表します。

今年はミュージシャンの"WHITE JAM"さんとのコラボや、"れなれな"さんをゲストアーティストとしてお招きする等々、社内外からのたくさんのご尽力を得て、テレビ・新聞・インターネットでのご紹介も増え、昨年のプレ大会を大幅に上回る作品の応募をいただきました。

どのくらい応募があったかは…事務局に口止めされてるんだけど…

言いたい!!(笑)

…いいよね、たぶん見てないから(爆)



通常の…じゃない(笑)、去年の約3倍!!

もう、チョー嬉しいです。

いや、数の問題じゃないと言えば、そうなんですけどね。

そもそも学校黒板ってデカいですから、描くだけでも、ものすごい時間とパワーが必要なんですよ。

加えて描く前に、学校の許可取って、チームでアイデアや構図を練って、画風やチョークタッチの方向性を決めて…。

そんな努力の結晶が、こんなにもたくさん集まったことに本当に感動です。

ひとつひとつの作品に、いろんなドラマがあったんだろうな。

応募してくださった生徒の皆さん、支えてくださった学校の先生やご家族の皆さんに心から感謝です。

これから真剣勝負で審査会に挑みます。

どんな作品が、どんな賞を取るのか…乞う、ご期待!です。



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[ 2016/04/15 ] 黒板アート甲子園 | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

nichigakushacho


こんにちは!

黒板・白板(ホワイトボード)メーカー、日学3代目社長の吉田です。

ITツールが飛躍的に進歩する中、なぜか今もあなたの身の回りにも必ずある、黒板やホワイトボード。

考えや思い、ひらめきを、正しく伝え相手と共有する、真のコミュニケーションとは何か。

日学は「Face to Face ― 書けば伝わる、共感する。」をコーポレート・メッセージとして掲げ、人と人とが向かい合うとき、思いを伝えるのに最適なツールやソリューションを追求します。